西宮市議会議員 わたなべ謙二朗(わたなべけんじろう)の活動報告ブログ

西宮市議会議員 わたなべ謙二朗(わたなべけんじろう)です。同志社大学文学部英文学科卒。小売業、学習塾勤務を経て現在西宮市議1期目です。

実績・成果

先日、安井小学校の運動会へ。毎年思いますが、騎馬戦は見ごたえがあります。タイトルが長いので省略しましたが、新聞等で報道された、市内NPO法人との契約について①新聞等で報道された、市内NPO法人との契約について②新聞等で報道された、市内NPO法人との契約について③ 
『見直しにより約5200万円削減~随意契約⑤~』の画像

〇利用者による受益者負担では補えず、市からの補助額は29年度約5600万円〇老朽化による改修工事と耐震補強工事にかかる多額の費用・建物診断によると2035年までの修繕費が約3.5億円・震度6の地震で倒壊する危険があり、耐震補強工事に必要な額は概算約2420万円〇利用者数減
『役割を終えた保養施設』の画像

市民の声から、私が市議会で取り上げて、西宮市が配布をはじめたヘルプカード、県議会議員と連携して県議会でとりあげたことにより兵庫県でスタートしたヘルプマークに関する過去の投稿です。ヘルプカードは西宮市でへ、3月末で675枚交付したとのことです。必要な支援・配慮
『西宮市がヘルプマーク・ヘルプカードを交付』の画像

私が政策提案する機会として、・本会議の一般質問・常任委員会・会派として提出する予算要望があります。予算要望は市が予算案を作成するタイミングに合わせて、年1回提出します。予算要望での政策提案は市のあらゆる分野に及びます。そのため、私が所属する「会派・ぜんし

制度を要望しました(P)→制度がはじまりました(D)→結果はどうだったのか(C)についての質疑です。今年度は効果がありました。===============保育所入所の際の利用調整基準について その2 保育所入所の際の利用調整基準について 平成28年7月
『児童約190名の受け皿効果がありました』の画像

12月1日から西宮市にふるさと納税で寄附をした場合、返礼品が送付されます。また、「さとふる」と「ふるさとチョイス」のページを通じて寄付することが可能となります。3万円以上5万円未満5万円以上10万円未満10万円以上の3区分で返礼品が異なります。種類は3万円以上の区分

これまでの実績・成果私の一般質問や委員会質疑、会派の政策提言がきっかけとなったこれまでの実績・成果です。私だけの力でなく、市民の方からのご意見、会派の議員、それ以外の議員も含めたさまざまな観点からの提言、そして、職員の方のご理解・ご協力によるものです。※

※この質問の後、2016年度より市立中学校に電子黒板機能付きモニター設置がされました。 20年前、インターネットといえば、新聞記事や興味のあることを調べることが主な用途でした。現在、ICT(information and communication technology)すなわち、情報通信技術の利活用
『約450台のブラウン管テレビ』の画像

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